暮らしを軽く。くらしかるに。

身も心も軽く暮らしたい。

魔法瓶を活用する。

寒くなってきてからの、朝の日課。

お湯を沸かす。

あったか~いコーヒーを飲む。至福のひととき。

残ったお湯は魔法瓶へ。

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電気ケトル(右)から→魔法瓶(左)へ。

だいたい1日分くらいはあります。

午前、午後、食後の休息タイムにすぐにお湯が使えて便利。

電気代も節約。


魔法瓶って便利だなぁ。